
採用ピッチ資料の必要性を改めて認識している企業も増えてきました。しかし採用ピッチ資料があるのにも関わらず上手く活用できていなかったり、自社のことを深く理解してもらえないといったケースが後を絶ちません。そんな担当者さん必見の記事となります。
候補者に自社のことを知ってもらう上で、
という方もいるかと思います。
そこで、HeaRで使っている一覧表があります↓

基本的にこの大枠4項目に沿って作って頂ければある程度の型は出来上がります。
A,B,C,Dそれぞれの要素を自社の魅力が一番でるもの、そして知って欲しい要素を組み込んでいきます。
▽ピッチ資料の項目一覧はこちらから▽
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いまだに古い情報を載せたままではありませんか?
候補者さんに採用ピッチ資料に関して聞かれた時、
「あ、それ今は変わってるんですよね」といった発言が何度も重なると、候補者体験としては良くありません。
採用ピッチ資料はなるべく最新の情報に更新するようにしましょう!
弊社では面接のタイミングで、
「採用ピッチ資料の良かった点と改善点を1つ以上教えてください」
と聞いています。
面接を重ねるにつれ改善点が溜まっていくので、1ヶ月ごとに資料を見直していきます。どの部分を修正するのか、どの部分を追加するのかなどをメンバー全員で話し合い、ブラッシュアップを行いましょう。
また、「どのスライドを見て一番意欲が上がりましたか?」
「この採用ピッチ資料を読んでどのような感情になりましたか??」
→それを強く思ったスライドはどこですか??
といった質問をすることで改善点がより具体的に見えてきます。
候補者の立場になって、どんな情報がほしいのか、そもそもこの資料は自社のことを十分伝えられているのかを吟味する必要があります!
作成して終わり!ではなく、定期的に改善を重ねていきましょう!
また、採用ピッチ資料のテンプレートもご用意しました!
この機会にぜひご活用ください。
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採用課題に合わせた最適な打ち手を、HeaRが共に設計します。
まずは資料でサービスの全体像をご確認ください。