候補者体験(採用CX)

ABOUT

候補者から選ばれる採用体験を

候補者が自社を認知してから採用されるまでのすべてのタッチポイントで良質な体験を提供することを目指します。

「この企業を受けて良かった」と感じる候補者体験を構築することで、内定承諾率は大幅に向上します。

SCENE

選考辞退者が増えている
選考過程で魅力を訴求できていない
選考辞退の要因が分かっていない
面接官によって伝える情報や訴求方法に差がある

SERVICE

ペルソナ/インサイト設計

360度ヒアリングやN1分析を通して、自社が採用したい人物像を言語化します。

ジャーニーマップ策定

採用ターゲットを惹きつけるためのキャンディデートジャーニーマップ(CJM)を策定します

面接アンケートの分析

面接後に候補者へアンケートを送付し、選考体験や採用活動の分析を行います

施策の立案・実行

キャンディデートジャーニーマップ(CJM)をもとに候補者体験を向上させる施策の立案と実行を行います

面接官トレーニング

良い候補者体験を再現性高く提供するための面接官トレーニングを実施します

ナーチャリング施策

選考中または選考辞退者に対して継続的にアプローチすることで、タレントプールの充実を図ります

FEATURE

「自社のファンを作る」選考設計

候補者目線に立った選考体験を構築することで、自社に好意を持つ候補者が増えます。今すぐの内定承諾に至らずとも、一度ファンになってもらうことで中期的な採用活動が可能になります。

データドリブンな面接官トレーニング

累計100社以上の支援実績と面接アンケートの結果をもとに貴社独自の面接官トレーニングを構築します。自社の魅力を再現性高く訴求できるようなカリキュラムを提供。

ナーチャリング施策で選考復帰も

選考辞退された求職者に対して定期的なコミュニケーションを取っていると、3-4割の方は再び選考を受けてくれます。良い候補者体験の提供が前提ですので、長期思考で選考を行いましょう。

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FLOW

Q&A

Q
候補者体験(採用CX)とはなんですか?
A
候補者が自社を認知してから採用されるまでのすべてのタッチポイントで良質な体験を提供することを目指します。「この企業を受けて良かった」と感じる候補者体験を構築することで内定承諾率は大幅に向上します。
Q
候補者体験(採用CX)に注力しない企業にリスクはありますか?
A
候補者は選考体験をかなり重要視しています。候補者体験(採用CX)に注力していないことで選考辞退率が増加するケースも多いことから採用CXに注目が集まっています。
Q
候補者体験(採用CX)にはどのような具体例がありますか?
A
適性検査を活用し、候補者と価値観の近い面接官をアサインする。合格連絡の際、面接官からの評価ポイントもあわせてフィードバックする。内定通知を直筆のお手紙を書いて渡す、等が挙げられます。