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【内定辞退率が4割減に!】23卒本選考で“選ばれる”候補者体験とは?
【内定辞退率が4割減に!】23卒本選考で“選ばれる”候補者体験とは?

【内定辞退率が4割減に!】23卒本選考で“選ばれる”候補者体験とは?

■詳細

23卒選考において内定出しを行う企業は徐々に増え始め、新卒採用市場は活況を迎えています。

「就職活動の超早期化」により、選考自体は早まっているものの、入社時期は当然変動しません。
これは学生にとって“選択”の「時間」と「機会」を増やすことに繋がっています。
また、新型コロナウイルスの影響は終息しつつあるものの、これにより一気に加速した「就活のオンライン化」によって、優秀な学生の間では内定数をとにかく多く担保する動きが見られるようになりました。

そんな中で、「選考辞退率の増加を防ぎたい」「自社に合った優秀な学生に選ばれたい」という採用担当者も多いのではないでしょうか?
ここで効果的なのが、候補者体験(採用CX)の設計です。

・23卒学生へ内定出しはしたものの、入社決定までフォローできる設計がありきたりになっている
・学生に対する面接、面談以外でのアプローチが出遅れたせいもあり、選考辞退率が懸念となっている
・オンライン化に対応した採用戦略を立て、採用広報をはじめてはいるものの他企業との差別化要素がないと感じている

今回のウェビナーでは、このようなお悩みをはじめとした課題を解決する手法をご説明します。

そして、当日は弊社COOの高谷から採用ブランディングを高める効果的な候補者体験(採用CX)の考え方や、採用広報を通じて各選考フローにおける選考歩留まり率を改善する施策、コモディティ化しない為の事例についてご紹介いたします。

また、株式会社ワンキャリアからコンサルティングセールス部門マネージャーの亀澤様にもご登壇をいただき、23卒採用市場における最新の動向や、選考辞退率の減少事例についてご紹介をいただきます。

奮ってご参加ください!

※ワンキャリア社でもPeatix上で本イベントを公開いただいておりますが、同イベントになりますのでどちらからお申し込みいただいても構いません。

■このような課題をお持ちの採用担当者様におすすめ
・オンラインでの新卒採用設計に課題を持っている採用担当者
・23卒早期選考を行っているものの選考歩留まり進捗が悪い採用担当者
・選考段階から評価の高い学生の内定承諾、入社決定率が低い企業の採用担当者

■概要
日時:2022年1月13日(木) 13:00-14:00
12時45分より受付開始、ログインが可能です
※ご予約者様には参加者用URLをお送りします。

対象:企業の採用・人事・採用広報担当者、経営者
参加費:無料

■タイムスケジュール(進行の都合により予定時間が前後、または変更になることがあります。)
12時45分より受付開始、ログインが可能です
1.イントロダクション
2.23卒採用市場の最新動向と選考辞退率減少の事例(ワンキャリア)
3.候補者体験を通した採用ブランディング形成と採用広報による選考歩留まり率改善の事例(HeaR)
4.質疑応答

■登壇者プロフィール
株式会社ワンキャリア コンサルティングセールス部門マネージャー
亀澤 順子
株式会社リクルートにて新規開拓・webリニューアル推進など4部署を経験後、株式会社PlanDoSeeへ転職。広告戦略・商品開発・セールスなど店舗運営に携わる。フリーランス期間を経て、2020年 株式会社ワンキャリア に参画。現在は採用コンサルティングに取り組んでいる。

HeaR株式会社 COO
高谷 匠
大学卒業後、株式会社リクルートに新卒入社。ゼクシィの事業部に配属し、結婚式場やホテルの婚礼事業のプロモーション領域におけるコンサルティングを実施。
2019年5月、HeaR株式会社に3人目正社員としてジョイン。現在はCOOとして、採用コンサルティング事業・副業エージェント事業である“タメスワーク”を牽引する。

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