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はたらいて、青春しよう。

リード文が入ります
・CMSのスタイリングが可能なリッチテキストでは、リッチテキスト内で設定を分けることができません。そのため、タイトル直下のテキスト文と、小見出し直下のテキスト文のフォント設定が異なる場合には、テキストとリード文とに分けることで表示分けが可能となります。
タイトルと小見出しの間にあるテキスト文をリード文としてCMS上で登録してください。
・フォント設定が同一で良い場合には、すでにあるCMS上のリッチテキスト文はそのまま表示できますので、各記事の編集は不要です。

はたらいて、青春しよう。

我々は採用コンサルティングを行なっているスタートアップです。
わたしたちの組織や採用マーケティングについて定期的に発信していきます。
※2019/07/01に「シニアル株式会社」から「HeaR株式会社」へと社名変更致しました。

はたらいて、笑おう。

2年ほど前、パーソル社がリブランディングも兼ねて大規模な広告展開を行ないました。そのときのキャッチコピーが「はたらいて、笑おう。」Apple社の共同設立者であるスティーブ・ウォズニアック氏を起用したことでも大きな話題となりました。

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「仕事を楽しもう!」「楽しみながら働こう!」といったコンセプトが弊社一同大好きです。上記の画像がSlack上に流れたりもします(笑)

HeaRのポリシー 「はたらいて、青春しよう。」

我々も、「限りある命を仕事に費やすなら、楽しまなきゃ損。」「ましてや安定とは程遠いスタートアップに命を投資するならば、最高の時間を過ごすべき。」という考え方があります。
しかし、仕事は楽しいことばかりではありません。疲れるとき・悔しいとき・憂鬱なときなど、大変な時間を過ごすことも多いことでしょう。その苦しみから逃げずに、一つの目標に対してチーム一丸でがむしゃらに走り抜ける必要があるのも事実です。
そのプロセスをHeaR社では"青春"と表現しており、「はたらいて、青春しよう。」「仕事は青春だ!」といった考えのもと、日々の業務に取り組んでいます。

社会人が青春を取り戻す方法

新卒の頃からずっと仕事を楽しめている方もいれば、前職時代の経験でナーバスになっている方もいると思います。そこで弊社が取り組んでいる「良い歳した大人が、再び青春を感じながら働く」ための方法をご紹介します!(笑)

1.「青春」というワードをこれでもか!というくらい多用する

すごいシンプルですが、一番効くと思っています。目標を達成できなかったとき、「悔しいですが、これも青春。ただ、負けっぱなしだと青春とは言わないですよね。次勝つために、青春を味わうために、どうしましょうか?」
地味で骨の折れる仕事をするとき、「これはサッカー部で例えると、基礎練ですね。野球部で例えると、素振りですかね?どちらにせよ、青春ですね。基礎体力をつけて、日本一になりましょう。レッツ青春!」半ば強引ですが(笑)、こんな会話が行われています。

2.青春を感じる漫画の一コマでコミュニケーションを図る

我々はアツい漫画が大好きです。BLUE GIANT、キングダム、ONE OUTS、王様たちのヴァイキング……などなど挙げればキリがありません。それらの「アツい一コマ」「青春を感じる一コマ」を日常的にコミュニケーションで利用しています。

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このようなアツい一コマをSlack上に投稿して、「俺がチーム勝たせますんで!!!」だったり「今日も思いっきり出し切りましょう!」みたいなコミュニケーションが行われています。

3.面接の際に、青春の価値観を擦り合わせる

採用面談の際に、お互いの青春について語り合っています。「これまでの青春エピソードを教えてください」「◯◯さんの青春を抽象化すると、どういう時に青春を感じてますか?」という話をしています。青春というワードは抽象的で聞こえが良いので、青春に対する考え方や価値観が人によって大きく異なります。面接の際には、青春についての話をボリューミーに行っています。

4.HeaRで働く(宣伝)

我々は現在6名のメンバーとともに青春の日々を過ごしています。ほんとうに毎日が青春です。青春すぎて、なにを伝えればいいか分からなくなってきました。(笑)

「青春をやり直したい」「仕事で青春したい」

そう思っている方、ぜひ一度お会いできたら嬉しいです。ぼくたちと一緒に青春しませんか?
https://hear-jobs.com/